私にとって名古屋など初めてですから、見るもの見るものが珍しいわけです。友人は苦笑しつつ呆れていましたが、今こうしてみてみると「記録しておく」のは決して無駄な行為ではないことを思い知らされます。

■1986-5-3 名古屋

■1986-5-3 名古屋
繰り返しますが、イベントでもなんでもありません。当時の「日常」です。

■1986-5-3 名古屋
■1986-5-3 岐阜

■1986-5-3 岐阜
EF6225牽引の荷物列車

■1986-5-3 岐阜
DD51592ユーロ色の臨時急行「奥飛騨」だったかな。珍しい組合せらしく、名古屋の友人も目の色を変えていました。