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機関車データベース
C11:C11200
1940-10-31(木)川崎車輌兵庫NO.2381 新製 配属 門司局 配置 行橋区後藤寺支区(着 11/7)
1942-01:行橋区後藤寺支区→鳥栖区
1942-11:鳥栖区→早岐区(門司局の'42/11/30現在の配置表上には別機番C11120とあるが、当該機はこの時期 直方区に在籍しており、早岐区のものは本機番の印刷ミス)
1947-04-01(火)現在 早岐区
1952-04-01(火)現在 早岐区
1956-03-24(土)早岐区→東小倉区 日田線全通による仕業増対応
1960-12-23(金)東小倉区→門司区 東小倉区最終在籍SLの1輌(東小倉区は'60/12/24付けで門司区に統合)
1965-03-31(水)現在 門司区
1970-03-31(火)現在 門司区
1971-03-31(水)現在 鳥栖区
1971-05-01(土)小倉工場 全検
1972-03-31(金)現在 第一種休車 志布志区
1973-04-10(火)両陛下宮崎県全国植樹祭(第24回)行幸啓お召し列車牽引 宮崎ー串間間(本機+C5692の重連) 菊紋大型は前端梁軸箱上に取付 C11+C56となった理由は、途中給水に時間をとれるゆとりがないダイヤのため、万全を期して水容量の多いC56が炭水車替わりに同行したと思われる 
1973-04-12(木)両陛下宮崎県全国植樹祭(第24回)行幸啓お召し列車牽引 青島ー宮崎間
1974-06-28(金)第一種休車指定 志布志区(保存場所の説明板には同日付けの大隈線(旧古江線だが当時は大隈線に改称済みで説明板にある古江線は誤り)志布志-鹿屋間の仕業が最終運用とある)
1974-11-07(木)廃車(志布志区) 工車977号 走行距離 1,480,368km
1976-04-05(月)米子鉄道管理局長と兵庫県龍野市長との間で無償貸与契約締結
1989-09:現在 中川原公園にて保存
2014-03:現在 中川原公園に露天・柵付きで定期的整備を受けつつ保存継続中 赤ナンプレ 露天だがキャブ内の計器類などの盗難・損壊は少ない メンテがこまめなのか錆び止めやケレン処理等の技術力が高いのか保存状態は良い

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DB 鹿 宿