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機関車データベース
9600:69665
1923-01:川崎造船所兵庫NO.867 新製 配属 仙台局 配置 不明
1923-01-25(木)使用開始 庫名不明(仙台局管内)
1931-01-31(土)現在 盛岡庫
1932-09:一時休車(第一種休車相当)指定 盛岡庫
1933-03:第一種休車指定 秋田庫
1933-11:第一種休車指定解除 秋田庫
1936-03-31(火)現在 秋田庫 その後 新庄区に移動 時期不明
1938-04-30(土)現在 新庄区
1940-09:新庄区→南延岡区(着 '40/11?)
1945-10-01(月)南延岡区→宮地区(新規開設)
1950-04-01(土)現在 宮地区
1955-08-01(月)現在 宮地区
1960-04-01(金)現在 宮地区
1962-09:この頃? 39680の門(小倉工式)デフ(K-7型)を流用取付 正確な時期不明
1964-03:宮地区→熊本区 宮地区最終在籍SLの1輌?
1970-06-08(月)小倉工場 全検 キャブ下点検窓切欠きあり 白線ランボード
1971-07-30(金)熊本機関区で同機の写真を撮りました。写真を見るとこの時点ではプレートが外されていました。
1973-05-24(木)借入 西唐津区
1973-09-20(木)返却 熊本区
1973-09-21(金)第一種休車指定 熊本区
1973-11-30(金)廃車(熊本区) 工車1098号 走行距離 2,538,921km
1974-05-12(日)熊本鉄道管理局長と熊本市長との間で無償貸与契約締結
1974-06:現在 熊本博物館にて保存
2016-09:現在 熊本城址にある熊本博物館に露天で保存継続中 レプリカナンプレ 4月の地震でも倒壊・損壊などの被害はなかったものの、同博物館はここ数年にわたり長期改装中で、しかも地震による影響を調査中(かなりの展示に影響があった模様) 立入り禁止のため見学は不可能 保存状態は普通だが、屋根がないためこのままでは劣化が進むことは必至 熊本城の石垣や内部等の重要遺跡や資料の復元が優先されるのは当然で本機の前途は多難

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DB 鹿 宿