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機関車データベース
9600:49666
1920-11-13(土)川崎造船所兵庫NO.619 新製 配属 札幌局 配置 不明 使用開始
1927-03-31(木)現在 黒松内庫
1931-01-31(土)現在 追分庫
1931-03:追分庫→函館庫
1933-11:この頃 函館庫→小樽築港庫 正確な時期不明
1934-02:小樽築港庫→小樽築港庫倶知安分庫
1934-04:小樽築港庫倶知安分庫→小樽築港庫
1934-11:小樽築港庫→遠軽庫渚滑分庫
1936-03-31(火)現在 遠軽庫渚滑分庫 その後 追分区に移動 時期不明
1938-04-30(土)現在 追分区
1938-09:この頃 追分区→遠軽区 正確な時期不明
1943-03-31(水)現在 遠軽区
1948-04-01(木)現在 遠軽区
1953-04-01(水)現在 遠軽区(某資料には'55/8/1現在 鷲別区又は旭川区とあるが、いずれも別機番の見誤りで間違い)
1958-04-01(火)現在 遠軽区
1963-04-01(月)現在 遠軽区
1964-04-01(水)現在 遠軽区白滝支区 北見峠(上川と白滝のほぼ中間にある上越(現 信号場)付近がサミット 連続25/1000‰勾配が続く)越えの補機運用
1964-08-01(土)遠軽区白滝支区→遠軽区 遠軽区白滝支区最終在籍SLの1輌
1965-03-31(水)現在 遠軽区(某資料には遠軽区白滝支区とあるが誤り 同支区は'64/8/1付けで廃止、北見峠=奥白滝越えの補機仕業は遠軽区の運用となる)
1968-04-03(水)05:14頃、石北本線常紋(信)に急客「石北」517レ(D51511+現車11輌換算43輌+本機)の後補機として通過所定にて進入した際に、所員が通票を収受柱に装着し忘れていたため本務機が急停車したところ、同信号場構内で走行中に自動解放していた本機が列車後尾に追突する事故発生 本機及び客車4輌破損 負傷4 3分延発 以後、当該区間での走行中の補機解放を廃止(某資料には別機番49655とあるが誤り)
1970-03-31(火)現在 遠軽区  北海道仕様切り詰めデフ(長さが煙室端まで) この頃 煙室扉及び前端梁トラ塗り 正確な時期不明
1974-03-31(日)同日現在 配置 遠軽
1975-03-31(月)同日現在 配置 遠軽
1975-06-25(水)廃車(遠軽区)

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DB 鹿 宿