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機関車データベース
9600:29638
1917-12:小倉工場 NO.01 新製 配属 西部局 配置 不明
1917-12-30(日)使用開始 庫名不明(西部局管内)
1931-01-31(土)現在 大館庫(本庫は1899/11/1付けで同年11/15付けの奥羽北線白沢-大館間延伸開業に先駈けて開設)
1936-09-01(火)大館庫→大館区(職制変更)
1938-09:大館区→酒田区
1944-10-24(火)酒田区→函館区 達862号(達は11/22付け)
1950-04-01(土)現在 函館区
1955-10-05(水)函館区→苗穂区 達3号(達は'56/1/6付け)(倶知安区に移動し、 その後 苗穂区に移動した可能性あり) 
1957-11-01(金)現在 第一種休車 苗穂区 その後 倶知安区に移動 時期不明 第一種休車継続中
1958-04-01(火)倶知安区→苗穂区 第一種休車継続中
1959-04-01(水)現在 第一種休車継続中 苗穂区
1960-04-01(金)現在 苗穂区
1966-10:この頃 苗穂区→室蘭区 正確な時期不明 北海道仕様切り詰めデフ(長さが煙室端まで)実施(もしくは交換) 時期不明
1968-03-31(日)現在 第一種休車 室蘭区
1968-11-25(月)室蘭区→名寄区
1969-10-28(火)廃車(名寄区) 北支達42号(達は11/7付け)
1969-11-13(木)神居古潭公園(旧神居古潭駅)にて保存
1969-12-10(水)旭川鉄道管理局長と旭川市長との間で無償貸与契約締結
2016-05:現在 神居古潭公園に露天・柵付きで定期的整備を受けつつ保存継続中 屋根がないのに整備回帰期限が長いため雨だれ跡や浮き錆び等の劣化が進行中 キャブ窓枠欠損 保存時に地盤が悪かったのか水平チェックせず漫然と設置したのか公式側に傾いているのもポイントが低い 保存状態は普通だが、旧神居古潭駅跡地自体の整備も頻繁に行っていないためコンクリ崩落や錆びが目立つのがが残念

1ページ中 1ページ目を表示(合計19件)    デゴイチよく走る!
DB 鹿 宿