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機関車データベース
9600:19633
1917-11:川崎造船所兵庫NO.323 新製 配属 中部局 配置 不明
1917-11-12(月)使用開始 庫名不明(中部局管内)
1931-01-31(土)現在 中津川庫
1934-01:中津川庫→稲沢庫
1936-09-01(火)稲沢庫→稲沢区(職制変更)
1938-02-01(火)稲沢区→上諏訪区
1941-02-12(水)上諏訪区→高山区
1942-10-31(土)高山区→大館区(着 11/16 移動途中に修繕入場の可能性あり)
1944-07-04(火)大館区→熊本区
1945-08-01(水)熊本区→宮地区(新規開設)
1948-06-13(日)宮地区→鳥栖区
1949-06-01(水)現在 鳥栖区
1950-02-01(水)現在 第一種休車 鳥栖区
1950-03-15(水)鳥栖区→若松区
1956-11-01(木)現在 若松区
1961-04-01(土)現在 若松区
1967-03-31(金)現在 若松区 デフなし(製造当初よりデフ未取付けの可能性あり) パイプ煙突化済
1968-12-25(水)小倉工場 全検
1972-12-23(土)第二種休車指定 若松区(某資料には12/26とあるが?)
1973-03-14(水)廃車(若松区) 走行距離 2,825,836.4km
1973-08-31(金)門司鉄道管理局長と北九州市長との間で無償貸与契約締結
1973-10:白山一丁目公園にて保存
1989-03:若松貨物駅とその操車場跡の久岐の浜広場に移設して保存
2016-01:現在 久岐の浜広場に露天・柵付きで保存継続中 アスベスト騒ぎの影響もあって20年近く整備が放棄されており、海が近いうえに屋根もないことから塗装は劣化し腐食が激しくキャブ内も荒廃、あらゆる箇所で欠損や脱落が発生して鉄くず状態となり保存状態はワースト10に入る 鉄道の要所だった歴史を持つ土地に縁のあるカマのわりに行政の対応が情けない

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DB 鹿 宿