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機関車データベース
9580:9589
1913-03:川崎造船所兵庫NO.36 新製 過熱式1Dテンダー機 9600形(第一次)NO.9609 配属 東部局 配置 不明
1913-06-27(金)形式番号に余剰がなくなり、改形・改番 9580形 NO.9589 庫名不明(東京局管内)
1915-01-19(火)庫名不明(東京局管内)→庫名不明(北海道局管内) 函館本線にて使用
1917-06-01(金)現在 倶知安庫(本庫は1904/10/15付けの北海道鉄道(初代)熱郛(歌棄)-小沢間延伸開業と倶知安駅開業に併せて開設し、1907/7/1付けの国有化に併せて官設鉄道に移管継承)
1923-01:現在 一時休車 浜釧路庫根室駐泊所(本駐泊所は1921/8/5付けの根室本線西和田-根室間延伸開業に併せて開設)
1924-05-31(土)現在 池田庫
1927-03-31(木)現在 旭川庫
1931-01-31(土)現在 稚内庫 入換専用機
1931-02:一時休車(第一種休車相当)指定 稚内庫
1931-08:稚内庫→名寄庫 一時休車(第一種休車相当)継続中
1931-10-31(土)現在 一時休車(第一種休車相当)継続中 名寄庫 その後 稚内庫に移動 時期不明
1932-01-31(日)現在 一時休車(第一種休車相当) 稚内庫
1932-02:この頃 永久休車(その後の第二種休車と同義)指定 稚内庫 正確な時期不明
1933-06:稚内庫→札幌庫 第二種休車継続中(実機は苗穂工場にて留置)
1935-12:第二種休車指定解除 札幌庫→稚内庫幌延駐泊所(本駐泊所は1935/6/30付けの天塩線(後の羽幌線)の開業に併せて開設)(第二種休車から復活はレアケースだが、戦時中の貨物列車用の機関車不足のため復活)
1936-09-01(火)稚内庫幌延駐泊所→稚内区幌延駐泊所(職制変更)
1937-03-10(水)稚内区幌延駐泊所→稚内区幌延支区(昇格)
1943-03-31(水)現在 稚内区幌延支区
1949-03:第一種休車指定 稚内区幌延支区
1949-03-29(火)廃車(稚内区幌延支区) 鉄作工4262号(達は3/31付け)(某資料には稚内区幌延駐泊所とあるが誤り)形式最終廃車機の1輌  

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