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機関車データベース
9200:9219
1905-09-15(金)Baldwin NO.26461 新製 飽和式1Dテンダー機 陸軍野戦鉄道堤理部(陸軍省) NO.819
1906-09:官鉄(鉄道作業局)に車籍移管 F2形 NO.819 この頃 大陸に送る(満州で使用)
1909-10-01(金)鉄道院車両形式称号規程により改形・改番 → 9200形 NO.9219 大陸にて使用中
1910-12:この頃 大陸から国内に帰投 正確な時期不明 配属 東部局 配置 庭坂庫 奥羽本線にて使用
1911-08:庭坂庫→庫名不明(北海道局管内)
1913-04-01(火)現在 函館庫(本庫は1902/12/10付けで北海道鉄道の函館(その後の亀田)-本郷(その後の渡島大野 現 新函館北斗)開業に併せて開設し、1904/7/1付けで函館駅(2代目)開設により亀田庫に改称するも、1906/3/1付けで函館庫に復称し、1907/7/1付けの国有化に併せて官設鉄道に移管継承 その後 1908/6/27に車庫が焼失するが、1913/6/2付けで再設し1915/11/10付けで函館市若松の函館駅構内に移設、1929/10/15付けで海岸町(駅北方)へ再移設)
1917-06-01(金)現在 黒松内庫
1921-09-30(金)現在 黒松内庫
1923-01:現在 浜釧路庫
1924-05-31(土)現在 浜釧路庫
1927-03-31(木)現在 小樽庫 入換専用機
1927-07-15(金)小樽庫→小樽築港庫(小樽庫は機能移管して廃止) 入換専用機
1931-01-31(土)現在 小樽築港庫 入換専用機
1932-02:この頃 一時休車(第一種休車相当)指定 小樽築港庫
1932-12:第一種休車指定解除 小樽築港庫→追分庫 入換専用機 
1933-11:この頃 追分庫→小樽築港庫 正確な時期不明
1935-03:第一種休車指定 小樽築港庫
1935-06:この頃 第一種休車指定解除 小樽築港庫
1936-09-01(火)小樽築港庫→小樽築港区(職制変更) 入換専用機
1939-12:小樽築港区→函館区 入換専用機
1944-03-31(金)現在 函館区 入換専用機
1948-03:第一種休車指定 函館区
1948-07-01(木)現在 第一種休車継続中 函館区
1948-10-27(水)廃車(函館区) 鉄作工3502号(某資料には'49/3/29付けとあるが誤り)

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DB 鹿 宿