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機関車データベース
9200:9211
1905-09-01(金)Baldwin NO.26331 新製 飽和式1Dテンダー機 陸軍野戦鉄道堤理部(陸軍省) NO.811
1906-09:官鉄(鉄道作業局)に車籍移管 F2形 NO.811 配属 不明 配置 不明
1909-10-01(金)鉄道院車両形式称号規程により改形・改番 → 9200形 NO.9211 配属 東部局 配置 不明
1913-04-01(火)現在 函館庫(本庫は1902/12/10付けで北海道鉄道の函館(その後の亀田)-本郷(その後の渡島大野 現 新函館北斗)開業に併せて開設し、1904/7/1付けで函館駅(2代目)開設により亀田庫に改称するも、1906/3/1付けで函館庫に復称し、1907/7/1付けの国有化に併せて官設鉄道に移管継承 その後 1908/6/27に車庫が焼失するが、1913/6/2付けで再設し1915/11/10付けで函館市若松の函館駅構内に移設、1929/10/15付けで海岸町(駅北方)へ再移設)
1914-12-25(金)庫名不明(北海道局管内)→夕張庫
1917-06-01(金)現在 追分庫
1921-09-30(金)現在 追分庫
1922-10-27(金)追分庫→旭川庫
1925-05-29(金)旭川庫→小樽庫(某資料には小樽築港庫とあるが誤り 小樽築港庫は'27/7/15付けの開設)
1928-09-26(水)小樽築港庫→追分庫
1929-04-19(金)追分庫→小樽築港庫
1931-01-31(土)現在 一時休車(第一種休車相当) 小樽築港庫
1931-03:一時休車(第一種休車相当)指定解除 小樽築港庫 入換専用機
1931-09:小樽築港庫→小樽築港庫手宮分庫 入換専用機 
1932-04:小樽築港庫手宮分庫→小樽築港庫 入換専用機
1936-09-01(火)小樽築港庫→小樽築港区(職制変更) 入換専用機
1940-03-31(日)現在 小樽築港区 入換専用機
1943-10-01(金)小樽築港区→追分区夕張駐泊所 入換専用機
1944-03-31(金)現在 追分区夕張駐泊所 入換専用機
1947-04-01(火)現在 第一種休車 追分区
1948-01-29(木)廃車(追分区) 鉄作工3192号(札幌局の'48/2/1現在の配置表上には第一種休車とあるが印刷ミス)(実機は常磐線内原操車場に回送され'49/4頃に現地で解体) 

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DB 鹿 宿