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機関車データベース
8620:78675
1925-01-13(火)川崎造船所兵庫NO.1033 新製 配属 神戸局 配置 姫路庫 使用開始(翌月) 製造原価 ¥61,858(新製時)
1926-04-30(金)現在 姫路庫
1930-08-31(日)現在 新見庫(本庫は1928/10/25の伯備線開通に併せて開設)
1936-09-01(火)新見庫→新見区(職制変更) その後 糸崎区に移動 時期不明
1938-04-30(土)現在 糸崎区
1938-07:糸崎区→備後十日市区
1944-03-31(金)現在 備後十日市区
1949-04-01(金)現在 備後十日市区
1954-12-10(金)備後十日市区→三次区(駅名改称による)
1960-04-01(金)現在 三次区
1966-04-01(金)三次区→芸備線管理所(統合・移管)(芸備線管理所の開設自体は'63/9/20付け)
1970-10-19(月)芸備線管理所→和歌山区
1971-03-31(水)現在 第一種休車 和歌山区
1972-03-31(金)現在 第二種休車 和歌山区
1972-05-11(木)廃車(和歌山区) 工車100号 走行距離 2,587,645.1km (某資料には'66/8/2付け?とあるが、別機番78657の見誤り)
1972-08-01(火)天王寺鉄道管理局長と五條市長との間で無償貸与契約締結
1972-10-17(火)歴史民俗資料館に隣接する史跡公園にて保存
2003-08:かなりの長期間整備が放棄されていた結果の塗装劣化の対応として市内の塗装業者ボランティア約50名が立ち上がりケレン処理含む本職ならではの丁寧な再塗装を実施 塗色と塗装箇所に若干の違和感あり
2015-04:現在 史跡公園に屋根付き・柵付きで定期的整備を受けつつ保存継続中 形式入りナンプレ・化粧煙突 後部ナンプレと尾灯ガラス欠損だがキャブ内の立入りは不可のため計器類の欠損は少なく保存状態は良い 欠損の尾灯とナンプレはレプリカでも取付て欲しいところ

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DB 鹿 宿