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機関車データベース
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1922-08:汽車製造大阪 NO.605 新製 配属 仙台局 配置 不明
1922-08-11(金)使用開始 庫名不明(仙台局管内)
1924-03-11(火)08:51頃、磐越西線津川-白崎間を客401レ(客車8輌換算21輌)の牽引機として9分延にて走行中に崩落土砂に乗上げ、機関車が脱線のうえ5m下の県道に転落する事故発生 1輌目の郵便車及び2輌目の客車も脱線大破 さらに郵便車より出火し後続の4輌目までの客車が全焼 死者1・負傷8 この事故でキャブを修復する際に同時期に入場していた別カマと何らかの理由で交換した可能性あり
1931-01-31(土)現在 会津若松庫
1936-09-01(火)会津若松庫→会津若松区(職制変更)
1939-11:会津若松区→盛岡区
1941-10:盛岡区→尻内区
1944-03-31(金)現在 尻内区
1947-09-01(月)現在 青森区
1950-04-24(月)青森区→平区 達324号(達は7/1付け)
1955-01:平区→平区高萩支区(2/1?)
1957-10:この頃 平区高萩支区→平区 正確な時期不明
1963-04-01(月)現在 平区 その後 前照灯副灯取付 時期不明(’68夏頃に磯原から伸びる重内炭鉱専用線に入線している時点では既に取付済み なお、重内炭鉱は’69年秋に閉山して専用線も機能停止したが書類上は’74頃まで存続した)
1969-03-31(月)現在 平区
1970-03-31(火)現在 第一種休車 平区
1970-04-09(木)廃車(平区) 平区最終在籍SLの1輌 初期形特有のキャブ下S曲線スタイル

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DB 鹿 宿