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機関車データベース
8100:8112
1897-09:Baldwin Locomotive Works NO.15493 新製 飽和式1Cテンダー機 官鉄 AQ形 NO.284 配属 不明 配置 不明
1898-11-14(月)鉄道作業局により改形式 E7形 NO.284 配属 不明 配置 不明
1909-10-01(金)鉄道院車両形式称号規程により改形・改番 → 8100形 NO.8112 配属 不明 配置 不明
1912-03-01(金)現在 落合庫(本庫は1901/9/3付けの北海道官設鉄道十勝線旭川-落合間開通に併せて開設し、1905/4/1付けの官設鉄道への移管継承時を経て、1917/4までに機能を新得庫に移管集約して廃止したと思われる)
1913-04-01(火)現在 落合庫(本庫は1901/9/3付けの北海道官設鉄道十勝線旭川-落合間開業に併せて開設し、1905/4/1付けの官設鉄道への移管継承時を経て、1917/4までに機能を新得庫に移管集約して廃止したと思われる)
1917-06-01(金)現在 手宮庫(本庫は1881/12に官営幌内鉄道手宮工場構内に機関室として開設し、1885/12に機関庫上屋を竣工、1889/12/11付けの北海道炭礦鉄道の買収を経て1906/10/1付けの国有化により官設鉄道に移管継承)
1923-01:現在 音威子府庫(本庫は1919/11/1付けで名寄庫の分庫として開設し、1921/10/5付けで本庫に昇格するも、1930/5/6付けで再び分庫に格下げ)
1924-05-31(土)現在 旭川庫
1926-09:現在 稚内庫(音威子府庫?)
1927-03-31(木)現在 稚内庫
1927-08:同月現在配置 稚内
1927-08-31(水)現在 稚内庫
1931-01-31(土)現在 池田庫帯広分庫(本分庫は1925/12/10の士幌線開業に併せて開設)
1932-02:この頃 池田庫帯広分庫→渚滑庫 正確な時期不明
1932-08:渚滑庫→渚滑庫中湧別駐泊所
1933-03:遠軽庫中湧別駐泊所→野付牛庫
1933-04:野付牛庫→旭川庫 入換専用機
1936-03-31(火)現在 旭川庫 入換専用機 その後 室蘭区に移動 時期不明
1938-04-30(土)現在 室蘭区 入換専用機
1944-03-31(金)現在 室蘭区 入換専用機
1949-08-01(月)現在 室蘭区 入換専用機
1949-11-01(火)現在 第一種休車 稚内区
1950-04-01(土)現在 第一種休車中廃車予定(第二種休車相当) 稚内区
1950-06-29(木)廃車(稚内区) 車工415号 形式最終廃車機の1輌(私鉄に譲渡した8100形を除く) 
1950-08-04(金)藤田炭礦宗谷鉱業所に譲渡 NO.8112 天北線小石から伸びる専用線にて使用(wikiには'49に定山渓鉄道に譲渡、某資料には'49/8/4付けで定山渓鉄道に譲渡とあるが貸渡の可能性はあるが、その時期はまだ国鉄に在籍しており譲渡は誤り) 
1967-03:この頃 廃車(藤田炭礦宗谷鉱業所) 鉱山閉山に伴う廃線による

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DB 鹿 宿