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機関車データベース
2500:2647
1905-09:Baldwin NO.26539 新製 飽和式C1タンク機 陸軍野戦部隊堤理部 NO.1181
1906-09:官鉄に車籍移管 鉄道作業局 B6形 第7種 NO.1181 配属 不明 配置 不明
1909-10-01(金)鉄道院車両形式称号規程により改形・改番 → 2500形 NO.2647 配属 不明 配置 不明
1913-04-01(火)現在 函館庫(本庫は1902/12/10付けで北海道鉄道の函館(その後の亀田)-本郷(その後の渡島大野 現 新函館北斗)開業に併せて開設し、1904/7/1付けで函館駅(2代目)開設により亀田庫に改称するも、1906/3/1付けで函館庫に復称し、1907/7/1付けの国有化に併せて官設鉄道に移管継承 その後 1908/6/27に車庫が焼失するが、1913/6/2付けで再設し1915/11/10付けで函館市若松の函館駅構内に移設、1929/10/15付けで海岸町(駅北方)へ再移設)
1924-05-31(土)現在 旭川庫深川分庫(本分庫は1917/6/1付けで開設し、1932/9/1付けで深川庫に昇格)(鉄道ファン’86年機関車配置表の機関区開設年月日は1898/7/16付けとあるが、北海道官設鉄道空知太-旭川開業時に中間地点の深川に機関庫開設は疑問あり)
1927-03-31(木)現在 旭川庫深川分庫
1931-01-31(土)現在 旭川庫深川分庫
1931-05:一時休車(第一種休車相当)指定 旭川庫深川分庫
1931-08:旭川庫深川分庫→旭川庫深川分庫増毛駐泊所 一時休車(第一種休車相当)継続中
1931-10:旭川庫深川分庫増毛駐泊所→輪西工場 一時休車(第一種休車相当)継続中
1932-01-31(日)現在 一時休車(第一種休車相当)継続中 輪西工場
1932-03-31(木)現在 永久休車(その後の第二種休車と同義) 輪西工場
1933-01:輪西工場→室蘭庫 第二種休車継続中(輪西工場にて留置)
1935-03-30(土)廃車(室蘭庫) 作車計29号

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DB 鹿 宿