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機関車データベース
230:248
1906-05:汽車製造大阪 NO.38  新製 飽和式1B1タンク機 当初 官鉄 A10形 NO.910 配属 不明 配置 不明
1909-10-01(金)鉄道院車両形式称号規程により改形・改番 → 230形 NO.248 配属 東部局(某資料には東京局とあるが誤り) 配置 不明
1914-02:現在 庫名不明(神戸局管内)
1923-03-31(土)現在 奈良庫(本庫は大阪鉄道(初代)の王寺ー奈良間開業に併せて1890/12に開設、1900/6の関西鉄道による買収合併で京終庫の分庫に格下げとなるも1907/10/1付けの国有化により官鉄に移管継承の後に、1916/10に京終庫と加茂庫の機能を統合し奈良庫として復活)
1926-03:現在 借入中 建設事務所 所名不明(移管ではなく貸渡と思われる) 返却日 不明
1930-08-31(日)現在 王寺庫五條駐泊所(本駐泊所は1896/10/25付けの南和鉄道葛(現 吉野口)-二見(後の川端、その後 廃駅)間延伸開業に併せて五條庫として開設し、1904/12/9付けの関西鉄道による買収を経て1907/10/1付けの関西鉄道の国有化に併せて移管した後、1914/9に王寺庫の駐泊所に格下げとなった可能性が高い) 
1931-01-31(土)現在 一時休車(第一種休車相当) 王寺庫
1931-03:一時休車(第一種休車相当)指定解除 王寺庫→吹田庫大阪分庫
1932-03:吹田庫大阪分庫→吹田庫
1933-09-01(金)吹田庫→宮原庫大阪分庫(吹田庫の分庫から新設の宮原庫の分庫に管轄変更 wikiには宮原庫の開設が'34/9/1とあるが誤り)
1934-04:借入 岡山建設事務所
1934-05:返却 宮原庫大阪分庫
1934-06-01(金)宮原庫大阪分庫→高松庫 入換専用機 宮原庫大阪分庫最終在籍SLの1輌
1934-07:借入 岡山建設事務所
1935-01:返却 高松庫→吹田庫 入換専用機
1935-03:吹田庫→宮原庫 岐阜建設事務所に貸渡
1935-06:この頃 返却 宮原庫 第一種休車指定(鷹取工場にて留置) 正確な時期不明
1936-02:第二種休車指定 宮原庫(鷹取工場にて留置)
1936-05-20(水)廃車(宮原庫) 

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DB 鹿 宿