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機関車データベース
230:238
1904-02:汽車製造大阪 NO.21  新製 飽和式1B1タンク機 当初 官鉄 A10形 NO.900 配属 不明 配置 不明
1909-10-01(金)鉄道院車両形式称号規程により改形・改番 230形 NO.238 配属 不明 配置 不明
1911-06:現在 米子庫(本庫は1902/10/17付けで同年11/1付けの官設鉄道境-御来屋間延伸及び米子駅開業に先立ち開設)
1923-03-31(土)現在 大阪庫
1925-08-01(土)大阪庫→吹田庫大阪分庫(吹田庫開設により格下げ 本分庫が本庫であった当時の開設は不明だが、1874/5/11付けの官設鉄道大阪ー神戸間開業時には既に何らかの形で開設していたと思われる)
1927-07-20(水)借入 近江鉄道
1927-08-09(火)返却 吹田庫大阪分庫(本分庫は1925/8に吹田庫開設により本庫から吹田庫の分庫に格下げ 本分庫が本庫であった当時の開設は不明だが、1874/5/11付けの官設鉄道大阪ー神戸間開業時には既に何らかの形で開設していたと思われる)
1930-08-31(日)現在 吹田庫大阪分庫(本分庫は1925/8に吹田庫開設により本庫から吹田庫の分庫に格下げ 本分庫が本庫であった当時の開設は不明だが、1874/5/11付けの官設鉄道大阪ー神戸間開業時には既に何らかの形で開設していたと思われる)
1932-03:吹田庫大阪分庫→吹田庫
1933-09-01(金)吹田庫→宮原庫大阪分庫(吹田庫の分庫から新設の宮原庫の分庫に管轄変更 wikiには宮原庫の開設が'34/9/1とあるが誤り)
1934-06-01(金)宮原庫大阪分庫→吹田庫梅田分庫 入換専用機(本分庫は宮原庫大阪分庫の機能を移管して新規開設) 宮原庫大阪分庫最終在籍SLの1輌
1936-09-01(火)吹田庫梅田分庫→吹田区梅田支区(職制変更) 入換専用機
1936-12:この頃 吹田区梅田支区→紀伊勝浦区 正確な時期不明(紀勢中線串本延伸に併せた輸送力増強用と思われる)
1940-01:紀伊勝浦区→新宮区(本区機能移管) 紀伊勝浦区は新宮区紀伊勝浦駐泊所に格下げ
1940-08-18(日)借入 高松区 運転用以外使用(多度津工場入換用)車 返却せず
1940-09-04(水)新宮区→高松区 運転用以外使用(多度津工場入換用)車
1942-02:高松区→小郡区 入換専用機
1943-05:小郡区→小郡区宇部支区(本支区は1914/1/9付けの宇部鉄道宇部新川(初代)-宇部間の開業に併せて宇部庫として開設し、1943/5/1付けの国有化により官設鉄道に移管継承の際に小郡区の支区に格下げ)
1943-10:小郡区宇部支区→広島区
1944-04-20(木)広島区→広島第一区(機関区分割による)
1944-06:この頃 広島第一区→岡山区岡山支区 正確な時期不明(6/1?)
1948-07-01(木)現在 岡山区岡山支区
1948-12-01(水)現在 岡山区岡山支区(幡生工機部に貸渡中)
1949-03-01(火)現在 岡山区岡山支区(幡生工機部に貸渡継続中) 返却せず
1949-09-01(木)現在 岡山区岡山支区(幡生工機部光分工場に貸渡中) 実機は幡生工機部から横移動
1950-07:岡山区岡山支区→岩国区(幡生工機部光分工場に貸渡継続中 なお、同分工場は'51/12までに機能を広島工場に移し廃止されたものと思われる 某資料には'52/3にて廃止とあるが?)
1952-10-01(水)現在 岩国区(広島工場に貸渡中)
1953-09-01(火)現在 岩国区(広島工場に貸渡継続中) 返却せず その後 高砂工場に移動 時期不明
1954-03-01(月)現在 高砂工場 入換専用機
1959-03-20(金)廃車(高砂工場) 達93号(達も3/20付け)(某資料には3/10付けとあるが誤り)

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