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機関車データベース
230:237
1904-01:汽車製造大阪 NO.20  新製 飽和式1B1タンク機 当初 官鉄 A10形 NO.899 配属 不明 配置 不明
1909-10-01(金)鉄道院車両形式称号規程により改形・改番 → 230形 NO.237 配属 不明 配置 不明
1911-06:現在 米子庫(本庫は1902/10/17付けで同年11/1付けの官設鉄道境-御来屋間延伸及び米子駅開業に先立ち開設)
1923-03-31(土)現在 大阪庫
1930-08-31(日)現在 王寺庫五條駐泊所(本駐泊所は1896/10/25付けの南和鉄道葛(現 吉野口)-二見(後の川端、その後 廃駅)間延伸開業に併せて五條庫として開設し、1904/12/9付けの関西鉄道による買収を経て1907/10/1付けの関西鉄道の国有化に併せて移管した後、1914/9に王寺庫の駐泊所に格下げとなった可能性が高い) 
1931-01-31(土)現在 一時休車(第一種休車相当) 王寺庫
1931-06:一時休車(第一種休車相当)指定解除 王寺庫→吹田庫大阪分庫
1932-02:吹田庫大阪分庫→福知山庫新舞鶴駐泊所
1932-03:福知山庫新舞鶴駐泊所→吹田庫
1933-09-01(金)吹田庫→宮原庫大阪分庫(吹田庫の分庫から新設の宮原庫の分庫に管轄変更 wikiには宮原庫の開設が'34/9/1とあるが誤り)
1934-06-01(金)宮原庫大阪分庫→湊町庫 宮原庫大阪分庫最終在籍SLの1輌
1936-09-01(火)湊町庫→湊町区(職制変更) 入換専用機
1936-12:この頃 湊町区→紀伊勝浦区 正確な時期不明(紀勢中線串本延伸に併せた輸送力増強用と思われる)
1940-01:紀伊勝浦区→新宮区(本区機能移管) 紀伊勝浦区は新宮区紀伊勝浦駐泊所に格下げ
1940-08:新宮区→宮原区池田支区
1941-10:宮原区池田支区→吹田区 播但鉄道に貸渡
1943-02:返却 吹田区 入換専用機
1943-03:吹田区→吹田区梅田支区 入換専用機
1944-01:吹田区梅田支区→吹田区 運転用以外使用(集中六検用)車
1945-12:この頃 吹田区→加古川区 正確な時期不明
1947-09-01(月)現在 加古川区
1948-02-01(日)現在 姫路第二区
1949-04-01(金)現在 姫路第二区
1950-04-01(土)現在 高砂工機部 入換専用機
1952-09-10(水)借入 竜華区(帝国車輌工業に又貸し 阪和線鳳より伸びる同社専用線にて使用) 返却日 不明
1953-04-01(水)現在 高砂工場 入換専用機
1959-03-20(金)廃車(高砂工場) 達93号(達も3/20付け)(某資料には3/10付けとあるが誤り)

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DB 鹿 宿