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機関車データベース
2120:2383
1905:North British Locomotive, Hyde Park Works NO.16989 新製 飽和式C1タンク機 鉄道作業局 B6形 第8種 NO.1016 配属 不明 配置 不明
1906-08-10(金)使用開始 庫名不明 その後 北海道鉄道に譲渡 NO.23
1907-07-01(月)鉄道国有法により官営鉄道に復籍 NO.23 配属 北海道局 配置 函館庫
1909-10-01(金)鉄道院車両形式称号規程により改形・改番 → 2120形 NO.2383 配属 北海道局 配置 函館庫
1912-03-01(金)現在 函館庫(本庫は1902/12/10付けで北海道鉄道の函館(その後の亀田)-本郷(その後の渡島大野 現 新函館北斗)開業に併せて開設し、1904/7/1付けで函館駅(2代目)開設により亀田庫に改称するも、1906/3/1付けで函館庫に復称し、1907/7/1付けの国有化に併せて官設鉄道に移管継承 その後 1908/6/27に車庫が焼失するが、1913/6/2付けで再設し1915/11/10付けで函館市若松の函館駅構内に移設、1929/10/15付けで海岸町(駅北方)へ再移設)
1913-04-01(火)現在 黒松内庫(本庫は1903/11/3付けの北海道鉄道森-熱郛間延伸開業に併せて開設し、1907/7/1付けの国有化により官設鉄道に移管継承)
1917-06-01(金)現在 室蘭庫
1931-01-31(土)現在 白河庫 入換専用機(本庫は1887/7/16の日本鉄道黒磯-郡山延伸及び白河駅開業とは関係なく、'21/3までに黒田原-白河間の線形改良=新線切換えにより黒磯庫の補機運用が消滅したことで、宇都宮庫と福島庫の中間地点として黒磯よりも効率が良いため新規開設 黒磯庫は白河庫の分庫に格下げ)
1936-09-01(火)白河庫→白河区(職制変更) 入換専用機
1941-02:白河区→品川区 入換専用機
1946-04-01(月)現在 品川区 入換専用機
1950-04-01(土)現在 品川区 入換専用機
1953-08-27(木)借入 横浜区浜川崎支区 返却日 不明
1954-04-01(木)現在 品川区 入換専用機
1954-10-01(金)現在 第一種休車 品川区
1955-01-01(土)廃車(品川区) 達3号(鉄道ピクトリアル vol.195及び某資料には1/6付けとあるが達の日付)

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DB 鹿 宿