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機関車データベース
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1899-09:官鉄神戸工場 NO.14 新製 飽和式C1タンク機 鉄道作業局 B6形 第3種 NO.332 配属 不明 配置 不明 使用開始
1906:この頃 京都庫(その後の梅小路庫) 正確な時期不明(wikiによれば本庫は1876/9/5付けで開設 一方で、機関区全図鑑には1877/2の開設とある)
1909-10-01(金)鉄道院車両形式称号規程により改形・改番 → 2120形 NO.2124 配属 不明 配置 不明
1913-05:現在 庫名不明(中部局管内)(但し、この年の5/5付けで中部局は東京局に吸収される)
1931-01-31(土)現在 田端庫上野分庫 入換専用機(本分庫は1883/7/28付けの日本鉄道上野-熊谷間開業に併せて本庫として開設し、1906/11/1の国有化で官設鉄道に移管継承するも、1923/9/1の関東大震災による甚大な被害のため震災からほどなくして田端庫の分庫に格下げ 格下げの正確な時期不明)
1934-04:台車バネ中心受けスライディングシューボックス縁欠損を発見
1934-05-10(木)田端庫上野分庫→田端庫 入換専用機 田端庫上野分庫最終在籍SLの1輌
1935-01:田端庫→大宮庫 入換専用機
1936-09-01(火)大宮庫→大宮区(職制変更)
1940-03-31(日)現在 大宮区 入換専用機
1943-12:大宮区→高崎区 入換専用機
1944-03-31(金)現在 高崎区 入換専用機
1947-04-01(火)現在 特別休車 新津区
1947-09-01(月)現在 新津区 入換専用機
1948-05-01(土)現在 新津区 入換専用機
1948-07-01(木)現在 秋田区 運転用以外使用(土崎工機部入換用)車(新潟局の'48/7/1現在の配置表上には新津工機部入換専用機とあるが印刷ミスと思われる)
1949-03-01(火)現在 土崎工機部 入換専用機
1955-02-01(火)現在 土崎工場 入換専用機
1955-08-01(月)現在 第二種休車 秋田区
1955-08-02(火)秋田区→土崎工場 第二種休車継続中 総裁達により、一部の工場使用車及び工場使用後の解体待ち休車は機関区から工場へ書類上貸渡扱いだったものを、全国的に工場配置に統一
1955-09-01(木)廃車(土崎工場) 達488号(9/7は達の日付)

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DB 鹿 宿